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  • DOSC Seminar 76.:植民地主義のグローバル・ヒストリーⅣ. 2015年3月5日
  • 日時: 2015年3月5日(木曜日) 14:00~18:00

    場所: 同志社大学・烏丸キャンパス志高館SK203

    報告:板垣竜太(14:00~16:00)

    「言語における民族と社会主義:北に渡った言語学者・金壽卿の朝鮮語学を中心に」

    応答:永渕康之(16:00~18:00)

    「板垣報告へのコメント」

  • DOSC Seminar 62.:植民地主義下の言語・教育・官吏登用政策 2012年12月8日③
  • 日時:2012 年12 月8 日(土) 16:30 ~ 18:30

    発表者:永渕康之

    テーマ:「ジャワ王侯領における言語・官吏・現地語教育」

    場所:同志社大学(烏丸キャンパス)志高館214(2F)

  • DOSC Seminar 60.:植民地主義下の言語・教育・官吏登用政策 2012年12月8日①
  • 日時:2012 年12 月8 日(土) 14:00 ~ 14:15

    発表者:永渕康之

    テーマ:「『植民地主義下の言語・教育・官吏登用政策』:趣旨説明」

    場所:同志社大学(烏丸キャンパス)志高館214(2F)

  • DOSC Seminar 54.: 植民地主義下の政治的外部と日常的暴力 I. 2011年12月3日①(Extra-political Spaces under Colonialism I.)
  • 統一テーマ「植民地主義下の政治的外部と日常的暴力」

    日時:2011年12月3日(土) 14:00~16:00

    発表者:永渕康之

    タイトル:「政治的外部と日常的暴力」

    場所:同志社大学(今出川校地)・啓明館、人文科学研究所・2階共同研究室A

  • DOSC Seminar 32.: オリエンタリストとナショナリスト:アンコール・ワットをめぐって II. 2009年10月24日② Orientalists and Nationalists over Angkor Wat II.
  • 日時:2009年10月24日(土曜日) 17:00 ~ 19:30
    発表者:藤原貞朗   司会・問題提起:永渕康之
    タイトル: 「『オリエンタリストの憂鬱』以後
                     〜これからのアンコール遺跡の調査・研究のために〜」

  • DOSC Seminar 31.: オリエンタリストとナショナリスト:アンコール・ワットをめぐって I. 2009年10月24日① Orientalists and Nationalists over Angkor Wat I.
  • 日時:2009年10月24日(土曜日) 14:00 ~ 16:30
    発表者:笹川秀夫  司会・問題提起:永渕康之
    タイトル:「近現代のカンボジアにおける国民文化の形成過程:
          改革派僧侶にとっての仏教、言語、文化遺産」

  • DOSC Seminar 22.: 植民地の支配者社会 I. 2009年4月18日① (Colonial Communities I.)
  • 日時:2009418日(土曜日) 

    発表者:永渕康之

    タイトル: 「東南アジア」における帝国と「混血問題」

         (Empire in ‘South-East Asia’ and the ‘Mixed-Race Question’

    場所:同志社大学人文科学研究所

  • DOSC Seminar 5.:植民地主義研究の現状と課題 V. 2007年9月20日(The Current Situation and Issues of Colonial Studies V.)
  • タイトル:「人類学における植民地研究」

    発表者:永渕康之

    場所:同志社大学・人文科学研究所 

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