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  • DOSC Seminar 77.:比較の視点から考える植民地記憶・責任論―近年の日・仏の事例 2015年12月26日
  • 1.報告者:板垣竜太(同志社大学社会学部)

      タイトル:「日韓をめぐる植民地記憶・責任論の近年の動向」

     

    2.報告者:菊池恵介(同志社大学グローバル・スタディーズ研究科)

      タイトル:「ハイチへの補償問題~最近のフランスの動向」

     

    司会:宇山智彦(北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター)

     

    日時: 20151226日(土)14001830

    場所: 同志社大学烏丸キャンパス志高館SK203

     

    主催:

    科研プロジェクト「比較植民地史:近代帝国の周縁地域・植民地統治と相互認識の比較研究」(基盤研究A:代表 宇山智彦)/同志社大学人文科学研究所・部門研究第18期第10班「植民地主義のグローバル・ヒストリー」

  • DOSC Seminar 76.:植民地主義のグローバル・ヒストリーⅣ. 2015年3月5日
  • 日時: 2015年3月5日(木曜日) 14:00~18:00

    場所: 同志社大学・烏丸キャンパス志高館SK203

    報告:板垣竜太(14:00~16:00)

    「言語における民族と社会主義:北に渡った言語学者・金壽卿の朝鮮語学を中心に」

    応答:永渕康之(16:00~18:00)

    「板垣報告へのコメント」

  • DOSC Seminar 58.:内在的発展論と梶村秀樹 2012年7月14日②
  •  統一テーマ:内在的発展論と梶村秀樹

    日時:2012年7月14日(土曜日) 15:30 ~ 17:30

    発表者:洪宗郁(ホン・ジョンウク)

    タイトル:「梶村秀樹の韓国経済論」

    コメント:板垣竜太

    開催場所:同志社大学(今出川校地)・徳照館会議室(1階)

  • DOSC Seminar 57.:内在的発展論と梶村秀樹 2012年7月14日①
  • 統一テーマ:内在的発展論と梶村秀樹

    日時:2012年7月14日(土曜日) 13:30 ~ 15:30

    発表者:辛珠柏(シン・ジュベク)

    タイトル:「内在的発展論と東アジアの知的ネットワーク」

    コメント:板垣竜太

    開催場所:同志社大学(今出川校地)・徳照館会議室(1階)

  • DOSC Seminar 48.:植民地主義と政治参加 III.2011年6月4日③(Colonialism and the Political Sphere III.)
  • 報告:
    許佩賢(台湾・国立台湾師範大学台湾史研究所副教授)
    「地方青年教師の政治参加の道-張式穀の軌跡を中心として」
    (地方青年教師的政治參加之路-以張式穀的軌跡為中心」)

    コメント:
    板垣竜太(同志社大學社会学科准教授)

    2011年6月4日(土)16:45~18:25 於:同志社大学 渓水館会議室

    [2011年DOSC+国立成功大學大學共同ワークショップ]

  • DOSC Seminar 47.:植民地主義と政治参加 II.2011年6月4日②(Colonialism and the Political Sphere II.)
  • 報告:
    岡本 真希子(台湾・国立成功大学人文社会科学中心専案助理研究員)
    「日本統治初期台湾の警察と軍隊における多民族化問題-台湾人の登用と台湾社会の関係」
    (「日治時代初期臺灣的警察和軍隊的多民族化問題-關於臺灣人的登用和臺灣社會關係-」)

    コメント:
    板垣竜太(同志社大學社会学科准教授)

    2011年6月4日(土)15:00~16:25 於:同志社大学 渓水館会議室

    [2011年DOSC+国立成功大學大學共同ワークショップ]

  • DOSC Seminar 43.: 植民地主義と<記憶> I. 2010年12月5日②(Colonialism and ‘Memory’)
  • タイトル「力道山という記憶の場:<比較>と<関係性>を考える一素材として」
    発表者:板垣竜太
    コメンテーター:中井義明
    場所:同志社大学・渓水館

  • DOSC Seminar 15. 「植民地近代性」をめぐる諸議論 2008年9月20日 (Debates over ‘Colonial Modernity’) 

  • 発表者:板垣竜太(Ryūta Itagaki)・水谷智(Satoshi Mizutani

    タイトル:「朝鮮史における<植民地近代性>論の可能性と限界:

    サバルタン研究をめぐる論争も参照しながら」

    The Prospects and Limits of the Idea of ‘Colonial

    Modernity’ in the Context ofKorea under Japanese Rule:

    in Reference to the Debates over Subaltern Studies

    場所:同志社大学・クラーク記念館

  • DOSC Seminar 3.:植民地主義研究の現状と課題 III. 2007年7月1日①(The Current Situation and Issues of Colonial Studies III.)
  • タイトル:「植民地主義と近代:朝鮮史における論点整理」

     発表者:板垣竜太 

    場所:同志社大学・人文科学研究所

     

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