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  • DOSC Seminar 77.:比較の視点から考える植民地記憶・責任論―近年の日・仏の事例 2015年12月26日
  • 1.報告者:板垣竜太(同志社大学社会学部)

      タイトル:「日韓をめぐる植民地記憶・責任論の近年の動向」

     

    2.報告者:菊池恵介(同志社大学グローバル・スタディーズ研究科)

      タイトル:「ハイチへの補償問題~最近のフランスの動向」

     

    司会:宇山智彦(北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター)

     

    日時: 20151226日(土)14001830

    場所: 同志社大学烏丸キャンパス志高館SK203

     

    主催:

    科研プロジェクト「比較植民地史:近代帝国の周縁地域・植民地統治と相互認識の比較研究」(基盤研究A:代表 宇山智彦)/同志社大学人文科学研究所・部門研究第18期第10班「植民地主義のグローバル・ヒストリー」

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